震災から15年 わが子の名を「殉職」と刻んで、と訴え続ける仙台の家族を取材しました。TOHOKU360
3月11日のあの時からもうすぐ15年。消防団員として地元の人たちを救った我が子を「殉職」と認め、慰霊碑に刻んでと訴え続ける家族が仙台にいます。最後の一人を助け、荒浜小の昇降口で津波にのまれた無念の最後。「息子の名を忘れないで」と訴えます。TOHOKU360 でお読みください。「殉職」と銘盤に刻んでー津波から人命救った息子を 仙台・荒浜の遺族は訴え続ける | TOHOKU360

人と人をつなぐラボ|ローカルジャーナリスト寺島英弥
3月11日のあの時からもうすぐ15年。消防団員として地元の人たちを救った我が子を「殉職」と認め、慰霊碑に刻んでと訴え続ける家族が仙台にいます。最後の一人を助け、荒浜小の昇降口で津波にのまれた無念の最後。「息子の名を忘れないで」と訴えます。TOHOKU360 でお読みください。「殉職」と銘盤に刻んでー津波から人命救った息子を 仙台・荒浜の遺族は訴え続ける | TOHOKU360
