人気の相馬の海釣りの船頭さん、笑顔の陰の原発事故、避難生活の苦難を、TOHOKU360に紹介しました!
1月に、いわき市出身の社会学者・開沼博さんが企画した、福島の「今」を発見する取材ツアーに参加し、その旅で出会った人々のドラマ、新しい魅力や営みを『福島・浜通りの旅』シリーズとして、15年目の3月11日に向けて連載いたします。
その1回目は、私の郷里でもある相馬市の海釣り。「必ず釣らせる」と評判の船頭さん、かっこいい海の男ですが、あの3.11の当日、第一原発構内の渦中におり、家族と苦渋の避難という流転の末…。どうぞ、【TOHOKU360】でお読みください!
