「福島・浜通りの旅」の第二弾は、全住民避難から新しい街づくり途上の、小高に生まれた自由で楽しい発想の酒造りの話です。お読みください!

いま日本で一番新しい、多彩な酒が生まれている場所、それは南相馬の小高。全住民避難で「住民ゼロ」から再出発した街には、移住者の若者が集い、自由な発想の「クラフトサケ」造りに挑んでいます。1月の「福島コモンズ」ツアー(開沼博さん企画)の取材からルポ第二弾。最新の浜通り事情を、TOHOKU360でお読みください!

【福島・浜通りの旅】 「住民ゼロ」から再出発の街に芽吹いた、自由な酒。小高に集った移住者の造り手たち